<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ペレットストーブ屋　Ｂｏｓｓの日記</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pelletstove-japan.com/" /><modified>2008-08-27T19:05:50+09:00</modified><tagline>北信州のパイプ屋本舗です。
ペレットストーブの設置事例を紹介しています。
　


</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ペレットストーブ屋の夢・・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=700364" /><id>http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=700364</id><issued>2008-08-27T19:05:49+09:00</issued><modified>2008-08-27T10:05:49Z</modified><created>2008-08-27T10:05:49Z</created><summary>こんにちはBossです。
本名は卓也なのですが、ストーブ屋なので焚也と呼んでください。
さて唐突にも
I have a dream！
やはりペレットストーブも薪も、海外ストーブが売れています。
どうしてかというと、歴史というストーリーと品のある風格を兼ね備えているからで...</summary><author><name>mpkmamo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちはBossです。<br />
本名は卓也なのですが、ストーブ屋なので焚也と呼んでください。<br />
さて唐突にも<br />
I have a dream！<br />
やはりペレットストーブも薪も、海外ストーブが売れています。<br />
どうしてかというと、歴史というストーリーと品のある風格を兼ね備えているからです。<br />
ストーブは暖房能力が一番大切なのですが、使用しないシーズンのことを踏まえますと、やはりインテリア的なものも大切なんでしょうね。<br />
今現状の各国産ストーブは、個人的に大変好きです。<br />
機能美ほど美しいものはないからです。<br />
ただ、海外製品を望む方が多いのは事実です。<br />
船便で運ばれるその鉄の塊は、温暖化防止にはほど遠くなります。<br />
遊び感覚でもいいです。<br />
海外製品に類似するスタイルの国産ストーブの誕生がぼくの夢です。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Boss<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ニューカラーのペブとは・・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=699117" /><id>http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=699117</id><issued>2008-08-26T11:42:28+09:00</issued><modified>2008-08-26T02:44:32Z</modified><created>2008-08-26T02:42:28Z</created><summary>
すみません、ニューカラーのペブの画像の添付を忘れていました。
向かって左がKOZIのベイウィンで、左がぺブのニューカラーです。
以前はホワイトのボディーに炉が赤茶色というものでしたが、炉はブラックでボディーはカーキ色のとてもシックなストーブに仕上がってい...</summary><author><name>mpkmamo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/hnyukara-pebu.jpg" width="320" height="251" alt="" class="pict" /><br />
すみません、ニューカラーのペブの画像の添付を忘れていました。<br />
向かって左がKOZIのベイウィンで、左がぺブのニューカラーです。<br />
以前はホワイトのボディーに炉が赤茶色というものでしたが、炉はブラックでボディーはカーキ色のとてもシックなストーブに仕上がっています。<br />
色が変るだけで、ほんと別物です！<br />
ま〜カナダのKOZIももちろん素敵ですが、ペブもいいです。]]></content></entry><entry><title>Bossの日記、ペレットストーブの展示会・・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=698420" /><id>http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=698420</id><issued>2008-08-25T18:26:49+09:00</issued><modified>2008-08-25T09:30:39Z</modified><created>2008-08-25T09:26:49Z</created><summary>
先日御報告させていただきましたように、昨日、一昨日と「信州環境フェア」においてペレットストーブの展示出展をしてきましたよ。
100キロほどのストーブを６台ほどの搬入で昨日は搬出と、少々お疲れモードですが、頑張って書きます〜
展示ストーブは以下の通りです...</summary><author><name>mpkmamo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/ibentmoyou.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><img src="images/pot.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
先日御報告させていただきましたように、昨日、一昨日と「信州環境フェア」においてペレットストーブの展示出展をしてきましたよ。<br />
100キロほどのストーブを６台ほどの搬入で昨日は搬出と、少々お疲れモードですが、頑張って書きます〜<br />
展示ストーブは以下の通りです。<br />
さいかい産業さんのカローレ、ポット君とキリン君<br />
ヨウホクさんのペブ<br />
金子農機さんペレチカ<br />
日鋼設計さんペレトーブ<br />
エコロジーエンタープライズさんのカナダのKOZI（ベイウィン）<br />
エンバイロのミニ<br />
両日で20000人の集客ということで、大変多くの方々にペレットストーブを御覧いただきました。<br />
燃焼展示ということで、各ｽﾄｰﾌﾞの暖房能力を体感しますと、やはりさいかい産業カローレが一番だと思います。<br />
そしてヨウホクさんのペブは、低めに温風を送りますので足元がスコブル暖かく、こちらも高い暖房能力です。<br />
もちろん、他のストーブの暖房能力も素晴らしいもので、仮設の排気管でも着火もスムーズ！途中で消えることもなく優秀でした。<br />
好みも十人十色で、タイマーが必要となれば、ペブやペレチカとなり、やかんでお湯を沸かしたいのであれば、ペレトーブやペレチカとなります。<br />
近藤鉄工さんのストーブは、県内の各公共施設などで展示されているので、今回はあえて展示しませんでしたが、もだんろはタイマー・湯沸し付きです。<br />
正直なところ、個人的にはベイウィンが気にいりました。<br />
なぜかというと、広いガラス面と真横からも炉の炎が見える出窓のような作りだからです。<br />
国産はもちろん、同じカナダのエンバイロにもあのような作りはありませんね。<br />
とは言え、ストーブ屋とすると炉の中を見ますので、どれもいいな〜というのが実のところ・・・<br />
<br />
<br />
やらしい書き方をやめ、正直にぼくの好みを書きます。<br />
（ぼくの趣味ですからね）<br />
今回の第一位！♪〜<br />
　　　　　　　ポット君<br />
　　　第二位！♪〜<br />
　　　　　　　ベイウィン<br />
　　　第三位！♪〜<br />
　　　　　　　ニューカラーのペブ<br />
　　　<br />
余談ですが、二日間のペレットストーブの展示会で疲れて帰宅すると、<br />
妻が「ね〜家のストーブ何にするの？」と唐突に言うので、<br />
え〜家に帰っても説明かいと思いつつ、パンフレットを見せました。<br />
残念にもぼくの趣味は受けいられず、エンプレスじゃないとダメということです。しかもカラーはアンティークホワイトだそうです。<br />
30代後半の主婦らしい選択でしょうか・・・<br />
ストーブ屋はストーブを選べないものですね・・・<br />
またエンプレスやミニの設置が立て続きます・・・<br />
<br />
ポット君、ベイウィン、ペブ御希望の方を心よりお待ちしております。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　残念なBossより<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ペレットストーブイベントの御案内です。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=692717" /><id>http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=692717</id><issued>2008-08-20T13:26:40+09:00</issued><modified>2008-08-20T04:26:40Z</modified><created>2008-08-20T04:26:40Z</created><summary>今週末の8月23、24日は長野市のビックハットにおいて、信州環境フェアというイベントが開催されます。
そこでペレットストーブを出展し大燃焼大会を行います。
御興味おありの方々をぜひとも起こしください。
入場は無料となっており、また元米国大統領監督の「アース...</summary><author><name>mpkmamo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今週末の8月23、24日は長野市のビックハットにおいて、信州環境フェアというイベントが開催されます。<br />
そこでペレットストーブを出展し大燃焼大会を行います。<br />
御興味おありの方々をぜひとも起こしください。<br />
入場は無料となっており、また元米国大統領監督の「アース」という映画も上映されるようです。<br />
<br />
展示機種は以下の通りです。<br />
<br />
さいかいさんのカローレ、ＤＫ、キリン君他<br />
ヨウホクさんのペブ<br />
ペレチカ（金子農機）<br />
エンバイロ　ミニ<br />
ペレトーブ（日鋼設計）<br />
ＫＯＺＩ<br />
などです。]]></content></entry><entry><title>Classic</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=682055" /><id>http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=682055</id><issued>2008-08-09T19:28:13+09:00</issued><modified>2008-08-09T10:28:13Z</modified><created>2008-08-09T10:28:13Z</created><summary>

夏ということもあり、久しぶりのペレットストーブの設置となりました。
今回のこのストーブはClassicとうモデル名です。
ペレチカとほぼ同価格で設置可能なリーズナブルな点とこのデザインが魅力です。
KOZIと同様に排気管はアメリカのSIMPSON製となり、本来は黒塗...</summary><author><name>mpkmamo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/Classic1JPG.jpg" width="341" height="393" alt="" class="pict" /><br />
<br />
夏ということもあり、久しぶりのペレットストーブの設置となりました。<br />
今回のこのストーブはClassicとうモデル名です。<br />
ペレチカとほぼ同価格で設置可能なリーズナブルな点とこのデザインが魅力です。<br />
KOZIと同様に排気管はアメリカのSIMPSON製となり、本来は黒塗装といきたいところですが、あえてUSA製に小細工はやめました。<br />
（実際はブラック塗装タイプがありますが、現在は輸入がされていない状況です）<br />
設置が済むと、この無塗装のVENT（排気塔）がストーブと独立して、予想どうりいい感じです。<br />
今回のお宅は長野県の最北端の栄村。<br />
ぼくと同世代の方で、なんとハンター！なのです。<br />
リビングにはライフルでゲットした大きな猪や熊の写真が飾られていました。<br />
なんと！その猪は「もののけ姫」に出てきたあの大きさほどありました！<br />
栄村は自然のままの地です。<br />
<br />
さてさて、ストーブの燃焼はというと、スコブル快調！<br />
栄村は５０ヘルツと６０が入り乱れた地区で、この地は５０でしたが、パワフル過ぎました！<br />
ということで、このストーブは吹き抜けのログとか、雪国向けかもしれませんね。<br />
ではでは・・・<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ぼくの戦争・・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=678817" /><id>http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=678817</id><issued>2008-08-06T14:18:14+09:00</issued><modified>2008-08-06T05:18:14Z</modified><created>2008-08-06T05:18:14Z</created><summary>

愛車、愛犬、愛ポール。
一昨年、秋の1コマです。
このジープ（三菱Ｊ５４）は昭和５７年生まれの老いぼれで、現在は燃料タンクなどの修理中。
妻を頭に身内に処分を促されますが、どうもこのキョトンとした丸目に見つめられるとそれができません・・・

8月6日...</summary><author><name>mpkmamo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/bokutojeep.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
愛車、愛犬、愛ポール。<br />
一昨年、秋の1コマです。<br />
このジープ（三菱Ｊ５４）は昭和５７年生まれの老いぼれで、現在は燃料タンクなどの修理中。<br />
妻を頭に身内に処分を促されますが、どうもこのキョトンとした丸目に見つめられるとそれができません・・・<br />
<br />
8月6日の今日は広島に原爆が投下された日です。<br />
ぼくも戦争を知らない世代ですが、毎年この日になると、戦争というものがいかに残酷なものかを改めて理解します。<br />
<br />
さてそんなことは他所に、油田のお国は大いに儲けているようです。<br />
そのお国に世界的な多額な軍事資金も流れ、戦争と油田の関係は実に奥が深いようです。<br />
<br />
本年度より、ぼくは更に多くのペレットストーブを普及させ、このオンボロジープでペレットを格安で運搬し、化石燃料需要阻止への第一歩に踏み込みます！（攻撃されたらもちろんスリングショットでペレット攻撃です！）<br />
<br />
ぼくは、「化石燃料の浪費」と「戦争」と戦っていきます。<br />
<br />
　　　　「焚也いきま〜す！」<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>STOP、地球温暖化！　　　パイプ屋本舗のTシャツ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=661684" /><id>http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=661684</id><issued>2008-07-29T19:19:59+09:00</issued><modified>2008-08-05T23:13:16Z</modified><created>2008-07-29T10:19:59Z</created><summary>

化石燃料を使うことで大気中の二酸化炭素が増え、深刻な温暖化問題が連日ニュースで騒がれています。
石油（ガスもふくみ）などの化石燃料というのは、恐竜の化石のように遠い昔の植物の残骸というか産物です。
当時の大気中の二酸化炭素というのは、現在の数十倍の...</summary><author><name>mpkmamo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/htshatu.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
化石燃料を使うことで大気中の二酸化炭素が増え、深刻な温暖化問題が連日ニュースで騒がれています。<br />
石油（ガスもふくみ）などの化石燃料というのは、恐竜の化石のように遠い昔の植物の残骸というか産物です。<br />
当時の大気中の二酸化炭素というのは、現在の数十倍の量で、植物は今とかわらずそれらを吸収し生きていたのです。<br />
産業革命以来、私達はその開けてはいけない宝箱を開けてしまったかのようです。<br />
更に悲しむべきことは、新たな油田を探しているのが私達人類なのです。<br />
何をするにしても化石燃料なしでは不可能な社会なのかもしれません・・・。<br />
しかし、限りある資源ということと、温暖化を考えますと、化石燃料を使うことを控え、大気中のＣＯ２を吸収してくれる身近な木というものの利用が望まれるべきなのです。<br />
<br />
一方、太陽光発電というすばらしいシステムの導入が国を挙げて普及されつつあります。<br />
無炭素排出という素晴らしい発想なのではありますが、個人的にはこれも人類の知恵という新たなる武器が、やがては地球の他の生命に多大な影響をあたえるのではと懸念します。<br />
太陽光発電というシステムは、更なる人類の利便を追及した商品の開発を誘発し、その製造資源はけっして無炭素ではないのです。<br />
また、問題とされる更なる格差社会にも拍車をかけるものと想像されます。<br />
電気はタダという価値観や社会は、原子力発電所の増設の危険性を隠蔽し、人類のみが良い様に山や川は化けされ、益々の自然環境破壊を生み出すことは簡単に想像できます。<br />
<br />
私達がすべきことは、もはや進歩ではなくて、そこら辺から生かされる有難さを理解することです。<br />
日（太陽）、月、火、水、木、金、土とは良く言ったもので、自然を日々尊ぶことが大切ではないでしょうか・・・<br />
<br />
前置きが長くなりすみません。<br />
今シーズンもペレットストーブの普及に一直線です！<br />
イベント用のTシャツを作りました。<br />
いいでしょ！<br />
]]></content></entry><entry><title>バーモントキャスティングス　アンコール　試運転</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=651165" /><id>http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=651165</id><issued>2008-07-24T15:24:13+09:00</issued><modified>2008-07-24T06:24:13Z</modified><created>2008-07-24T06:24:13Z</created><summary>

ついにストーブの設置が完了しました。
試運転をすると先日施工した煙突より良い感じに煙が出始めました。
とても暑いこの時期ですが、薪が燃え始めるとうっとりとしてしまいました。
やはり薪ストーブは良いものですね。

しかしスタイル的にはペレットストーブ...</summary><author><name>mpkmamo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/entotu.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ついにストーブの設置が完了しました。<br />
試運転をすると先日施工した煙突より良い感じに煙が出始めました。<br />
とても暑いこの時期ですが、薪が燃え始めるとうっとりとしてしまいました。<br />
やはり薪ストーブは良いものですね。<br />
<br />
しかしスタイル的にはペレットストーブのエンバイロ　エンプレスも十分にこの雰囲気を出してくれます。<br />
<img src="images/vc.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>薪ストーブ　バーモントキャスティングス　アンコール</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=642820" /><id>http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=642820</id><issued>2008-07-16T18:07:02+09:00</issued><modified>2008-07-16T09:08:28Z</modified><created>2008-07-16T09:07:02Z</created><summary>
久々のストーブ施工です。
ペレットストーブ専門店ではありながら、薪ストーブももちろんやります。
今回の設置はバーモントキャスティングのアンコール。
10000キロの暖房能力が必要な雪国には薪です。

本日はPIPE、煙突の配管のみ完了です。
また設置完了時に...</summary><author><name>mpkmamo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/hSTOVE3.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
久々のストーブ施工です。<br />
ペレットストーブ専門店ではありながら、薪ストーブももちろんやります。<br />
今回の設置はバーモントキャスティングのアンコール。<br />
10000キロの暖房能力が必要な雪国には薪です。<br />
<br />
本日はPIPE、煙突の配管のみ完了です。<br />
また設置完了時に御報告します。<br />
<br />
ではでは・・・]]></content></entry><entry><title>エンプレス　マットブラック</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=635363" /><id>http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=635363</id><issued>2008-07-11T08:24:37+09:00</issued><modified>2008-07-10T23:24:37Z</modified><created>2008-07-10T23:24:37Z</created><summary>

画像はぼくが小学１、２年の時お世話になった先生のお宅のエンプレスです。
奥様は墨絵を書かれるので、墨絵の飾られたリビングにはこのマットブラックがとてもしっくりしています。
炉台はなんと先生の自作なのです。

春夏は役にたたないストーブですが、インテ...</summary><author><name>mpkmamo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/mt.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
画像はぼくが小学１、２年の時お世話になった先生のお宅のエンプレスです。<br />
奥様は墨絵を書かれるので、墨絵の飾られたリビングにはこのマットブラックがとてもしっくりしています。<br />
炉台はなんと先生の自作なのです。<br />
<br />
春夏は役にたたないストーブですが、インテリアになっています。]]></content></entry><entry><title>エンプレスのメンテナンス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=618109" /><id>http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=618109</id><issued>2008-06-24T22:04:09+09:00</issued><modified>2008-06-24T13:04:09Z</modified><created>2008-06-24T13:04:09Z</created><summary>

エンバイロ・エンプレスの定期メンテナンスを行ってきました。
久々のペレットストーブ燃焼です。

ストーブ裏のパネルを外し、制御基盤やファンなどのほこりを除去しました。
エンバイロは半密閉式という給排気構造の為、ワンシーズンの使用をしますと、屋外より...</summary><author><name>mpkmamo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/hennb.jpg" width="245" height="320" alt="エンバイロ　エンプレス" class="pict" /><br />
<br />
エンバイロ・エンプレスの定期メンテナンスを行ってきました。<br />
久々のペレットストーブ燃焼です。<br />
<br />
ストーブ裏のパネルを外し、制御基盤やファンなどのほこりを除去しました。<br />
エンバイロは半密閉式という給排気構造の為、ワンシーズンの使用をしますと、屋外よりの給気と同時に屋内の空気をホコリと一緒に吸い込むので、ここがほこりで大変なことになるのです。<br />
しかし！ここのお宅は空気清浄機をまわされていた為、まったく綺麗でした。<br />
エンバイロのお宅には、空気清浄機同時運転が実にお勧めです。]]></content></entry><entry><title>遊んじゃいました・・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=577080" /><id>http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=577080</id><issued>2008-06-08T09:54:02+09:00</issued><modified>2008-06-08T00:56:30Z</modified><created>2008-06-08T00:54:02Z</created><summary>
すっかり梅雨の時期になり、当社のペレットストーブ用の木質ペレットがとてもとても暇そうで、寂しそうにしておりましたので・・・
スリングショットで天空高く飛ばしてみました・・・
（良い子のみんなは絶対に真似しないでね〜）

ただいまの記録３５ｍ・・・


</summary><author><name>mpkmamo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/hp2.jpg" width="320" height="192" alt="" class="pict" /><br />
すっかり梅雨の時期になり、当社のペレットストーブ用の木質ペレットがとてもとても暇そうで、寂しそうにしておりましたので・・・<br />
スリングショットで天空高く飛ばしてみました・・・<br />
（良い子のみんなは絶対に真似しないでね〜）<br />
<br />
ただいまの記録３５ｍ・・・<br />
<br />
<img src="images/hp.jpg" width="320" height="192" alt="" class="pict" /><br />
]]></content></entry><entry><title>Ｓｔｏｖｅｓ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=572165" /><id>http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=572165</id><issued>2008-05-31T10:45:31+09:00</issued><modified>2008-05-31T01:45:31Z</modified><created>2008-05-31T01:45:31Z</created><summary>なんか寒いですね。
でも五月の終わりにストーブを焚く気にもなれませんよね。

アラジンという石油ストーブの、その昔から変ることのないシンプルなスタイルが好きです。

薪ストーブというのは、高温の排気を吹き出す煙突の内部温度と外気の温度差により生まれる気...</summary><author><name>mpkmamo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[なんか寒いですね。<br />
でも五月の終わりにストーブを焚く気にもなれませんよね。<br />
<br />
アラジンという石油ストーブの、その昔から変ることのないシンプルなスタイルが好きです。<br />
<br />
薪ストーブというのは、高温の排気を吹き出す煙突の内部温度と外気の温度差により生まれる気圧の差で、ストーブ内部の薪の燃焼排気（煙）がどんどんと力強く外に引っ張られます。（ドラフト）<br />
このドラフトにより、自然と屋内もしくは屋外より燃焼に必要な空気を給気します。<br />
<br />
同じようにアラジンの外筒は薪ストーブの煙突の働きをしており、芯に染み込んだ灯油に手動点火（ライターよりチャッかマンがいいです）し、外筒のｾｯﾄが済むと、筒内部は暖まり、煙突同様にストーブ上部へとどんどん燃焼排気は押し出され、それと同時にしん外筒の給気穴から空気が自然と吸い込まれます。<br />
（綺麗なブルーカラーの炎のになる理由は、この給気能力が優れ、空気流速が速く十分な酸素を含む予混合火炎の為です。流速が遅くなると拡散火炎の白炎となります。）<br />
<br />
薪ストーブもアラジンも、このような燃焼構造の為に電力が不要なので、ぼくは大好きです。<br />
そうはいっても、やはりペレットストーブに優るものはないと考えていますが、こんな梅雨時期には、アラジンをちんまり焚くのがいいです。<br />
　参考までにパイプ屋本舗ＨＰ・・・<br />
　http://park22.wakwak.com/~mpk-mamo/aj.htm]]></content></entry><entry><title>エンバイロ　ミニ最高！大阪　八尾市・・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=541447" /><id>http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=541447</id><issued>2008-04-14T19:27:01+09:00</issued><modified>2008-04-14T10:27:01Z</modified><created>2008-04-14T10:27:01Z</created><summary>
大阪へミニの設置にいきました。
上はストーブ設置前に壁貫通金具と支持金具などを設置した状況です。

ストーブの搬入を済ませ、いよいよ設置です。

試運転を行い、空気量など調整をします。

オーナーさんへの取扱い説明です。

我家の愛するリブは家で御留...</summary><author><name>mpkmamo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/1DCF_0019.JPG" width="480" height="640" alt="" class="pict" /><br />
大阪へミニの設置にいきました。<br />
上はストーブ設置前に壁貫通金具と支持金具などを設置した状況です。<br />
<img src="images/1DCF_0018.JPG" width="640" height="480" alt="" class="pict" /><br />
ストーブの搬入を済ませ、いよいよ設置です。<br />
<img src="images/1DCF_0021.JPG" width="485" height="446" alt="" class="pict" /><br />
試運転を行い、空気量など調整をします。<br />
<img src="images/setumei080412_115403.JPG" width="800" height="480" alt="" class="pict" /><br />
オーナーさんへの取扱い説明です。<br />
<img src="images/r080402_065117.JPG" width="480" height="800" alt="" class="pict" /><br />
我家の愛するリブは家で御留守番でした・・・。<br />
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しかし新築中の素敵なお宅でした。<br />
このエンバイロミニがリビングの中央に置かれ、オーナーさんも大満足の様子です。<br />
ペレットストーブも海外製、国産と数十種類ありますが、このシンプルなデザイン、縦長の炉が演出する高い炎、安定した燃焼などなど最高です。<br />
ミニという製品名ですが、けっして小さくもなく、国内の一般住宅のリビングには十分なのです。<br />
海外製品でありながら４０万円代での設置も可能で実にリーズナブル！<br />
最高です。<br />
]]></content></entry><entry><title>エンバイロ　エンプレス　ウェッジブルー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=506673" /><id>http://blog.pelletstove-japan.com/?eid=506673</id><issued>2008-03-11T10:06:11+09:00</issued><modified>2008-03-11T01:06:11Z</modified><created>2008-03-11T01:06:11Z</created><summary>

 山梨県の清里のゲストハウスにエンバイロの設置に行ってきました。
今回のストーブはエンプレスのウェッジブルーというカラーでぼくが一番ほしいストーブです。
どうですかこの雰囲気。最高です。
　オーナーさんはレッドが希望でしたが国内在庫がなく、このカラ...</summary><author><name>mpkmamo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/080310_162140.JPG" width="457" height="595" alt="エンバイロ　エンプレス　ウェッジブルー" class="pict" /><br />
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 山梨県の清里のゲストハウスにエンバイロの設置に行ってきました。<br />
今回のストーブはエンプレスのウェッジブルーというカラーでぼくが一番ほしいストーブです。<br />
どうですかこの雰囲気。最高です。<br />
　オーナーさんはレッドが希望でしたが国内在庫がなく、このカラーに変更してくれたのですが、よっぽど良いとぼくは思います。<br />
　燃焼状況、暖房能力もバッチリ。<br />
　次回はエンバイロ　ﾐﾆの設置で大阪に向かいます・・・。<br />
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]]></content></entry></feed>